ESTA 第十報

ESTA 第十報

いよいよ最後の日。
先週の水曜日と同じく、サリー・クリスチャン・スクールの園児・児童とともに、朝の祈りから一日がスタートしました。
子どもたちは、新約聖書の「種まきのたとえ話」を簡単な劇にして演じてくれました。
その後、子どもたちとともにクラフトを楽しみました。
最後の授業は、宿題の報告と、ホスト・ファミリーへの感謝のカードを仕上げることでした。
その後、パム先生と共にピッツァを食べ、いよいよさよならパーティーです。
この様子は、次の報でリポートします。