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プログラミングを使った数学の授業を行いました。

プログラミングを使った数学の授業を行いました。

中学校2年生の数学の授業で、プログラミングを利用しました。日本語プログラミング環境「ドリトル」を利用して、亀が歩いたあとが正多角形を作るようにプログラミングする内容です。プログラミングの結果をもとに多角形の外角の和が360°であることを学びました。はじめてのプログラミングでしたが、自分の入力した内容で亀の動きが変わることをおもしろく感じたようです。